top of page
検索


結婚写真を記念日に残すという選択|前撮り・後撮りを楽しむヒント
結婚写真を記念日に残すという選択 結婚写真は、結婚式の前だけに撮るものではありません。 入籍日や結婚記念日、家族が増える前後など、今のふたりを残したいときが撮影のタイミングです。前撮りは挙式前の期待を、後撮りは結婚生活を重ねた自然な表情を残せます。 結婚写真を記念日に残すなら、どんな節目を、どんなふたりらしさで残したいかから考えてみましょう。 節目ごとに写真を撮ると、ふたりの時間がつながる 結婚を決めた頃、式を終えた後、記念日に迎える穏やかな空気感は、異なります。 前撮りでは、好きな色や花、雰囲気を選ぶ時間も楽しめます。後撮りは、写真そのものに向き合いやすいでしょう。 「1周年はふたりで」「家族が増えた記念にはみんなで」と残すのも素敵。 背景と装いで、記念日の意味を写真に映す 記念日の撮影では、ふたりの思い出をどう表現するかがポイントです。 Photography Riccoでは、生花をフラワーリストと選び、好みや思い出に沿ったオリジナル背景をつくるフォトウェディングを提案しています。 好きな色やイメージを共有すれば、背景も記念の一部になります。
photographyRicco
4 日前読了時間: 3分